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お知らせ

病院様の機密書類の【東京・埼玉・神奈川】 引き取り・処分後

機密文書溶解証明書を出させていただきます

提携会社:情報セキュリテイマネジメントシステムIOS270001の確立

事業内容は機密書溶解システム トイレットペーパー製造

≪感染性医療用廃棄物処理の問題点≫

病院 コスト削減 事例あり リサイクル化推進 10年レンタル感染性医療廃棄物処理装置で6000万円以上のコスト削減できた理由

筑波大学病院DISPOPAC移動動画 流れる様子
筑波大学病院DISPOPAC移動動画 作業工程

メディカル・リデュース合同会社 荒蒔 宗邦 Aramaki Takakuni

荒蒔 宗邦

大学卒業後、

10年間スーパーの社員として勤務

その後、父の医療系の会社で、5年勤務

主に、病院が抱えている問題・課題として、

1.リサイクル化が遅れている

2.CO2削減に取り組んでいない

3.感染性医療廃棄物の院内処理が遅れている

ことを知り、株式会社アイバック様の、

感染性医療廃棄物処理機と出会い

代理店販売として、新会社を設立。

夢は、病院様の環境問題と、

超高齢化社会を未然に防ぐ事が夢

DISPOPACの特徴

ポイント

DISPOPACは感染性医療廃棄物を滅菌し、
非感染性廃棄物へ変換し、廃棄物を180℃で、
30分間滅菌し、再度150℃~200℃の高温を加え、
20トンの圧力で1/6に圧縮し、院内処理ことができます

大幅なコスト削減

ペール容器・段ボール容器でゴミを捨てるのではなく、
容器の中に耐熱特殊ポリ服を入れ、ガムテープで止め、
機械に入れ処理し、ゴミを1/6にするので、
容器代・運搬費の大幅なコスト削減することができます

Co2削減率が驚異的な97.9%

炭素税対策として
年間、約300万円以上のコスト削減ができます

PL保証は5億円です
生産物賠償責任保障(PL保証)は
対物・対人に対して5億円です。
保証は、装置と処理袋にもかかっております

 ※耐熱医療用ポリ袋の院内収集運搬については、ご検討下さい

DISPOPACを使用して感染性廃棄物を無害化して、

埋立処理することにより、CO2の削減貢献できます

Co2ほぼゼロ!!さらに炭素税対策として、

年間300万円以上のコスト削減に繋がります

環境省ガイドラインに準拠した

乾熱滅菌方式』と『加圧破砕(溶触)滅菌』を併用して

自動運転大量処理ができますこのような社会問題解決することができます