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こんにちは 荒蒔です。

毎日の業務 お疲れ様です。

通信教育というと、

郵送で、課題等をやりとりするのが、元々の方法でした。

最近の若い世代の人たちには、

郵送は、日にちもかかるし、面倒という方も多いようです。

大阪保健福祉専門学校の看護師資格取得のための通信教育は、

郵送方式ではなく、インターネットを駆使した、

オリジナルの「eラーニング」方式を、採用しています。

そこで本日は、「eラーニング」についてお話します。

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「eラーニング」どこから始めていいの?

「eラーニング 年齢層」の画像検索結果

「eラーニング」を、どこから始めればいいかわからない

こういう方も、いらっしゃると思います。

しかし、インターネット経由で、質問や課題提出、

周囲の学生との情報交換などの、やり取りが簡単にでき、

郵便物の発送手続きといった、わずらわしさから、一切解放されます。

どう学習計画を立てたらいいか分からない、

と不安な方も、いらっしゃいますよね。

eラーニングなら、学習モデルや、学習計画の進捗状況などが、

すぐに分かり、経験のある講師陣から、しっかりとサポートしてもらえます。

また、自己学習の進捗状況を、把握できるように、

小テストも、たくさん用意されており、将来の受験対策にもなります。

インターネットなら、いつでもどこでも、簡単にアクセスでき、

従来の通信制に比べ、通学制に一歩近づいた、学習方法といえそうです。

今まで、インターネットに、あまりなじみがなかったという方のためには、

入学前に、パソコンやeラーニングに関する講習も、

用意されているので、不安も解消できるでしょう。

通学日数も、2年間合計で、

1ヶ月半ほどと、無理なくこなせる量に抑えられています。

看護師資格取得を、目指している、

インターネット活用派には、ぜひおすすめしたい通信教育校です。


「eラーニング」の年齢層

eラーニング導入を成功させる3つのポイント

インターネットの通信といえば、20代のイメージですよね。

しかし、実態は、40代の方が多いです。

次に、30代と50代、なかには60代の方もいます。

驚きな部分が、ありますよね。

また、現在は、臨床経験が7年で、大丈夫になり、

若干年齢層は、低くなっており、30代の方が多いそうです。

通信の看護学校に通う生徒は、臨床10年以上であり、

中堅から、大御所クラスの年齢層であるため、

パソコン操作には、少し苦手な部分があります。

まず、学校に、毎日通うわけではないので、

学校からの連絡は、パソコンに、

送られてるため、メールで、連絡事項を、確認しなければいけません。

レポート提出も、パソコンで、作成送信しなくてはいけないこと、

レポート添削後の再提出も、パソコン作業を行わなければいけません。

ないので慣れるまで、かなり、時間がかかってしまいます。

パソコンスキルは年代に、違いがありますが、頑張っていきましょう。

准看護師から正看護師へのキャリアアップを目指す方へ

現在、准看護師で、正看護師に、キャリアアップしたいと考えの方は、

ぜひ、2年課程通信制看護学校に、トライしてほしいです。

臨床経験を持ってする、看護の勉強は、

新しい発見があり、とっても、楽しかったそうです。

新しい出会いがあり、挑戦してみてもいいと思います。